銀座・築地 耳鼻科・アレルギー科 東京都内のいびき最新治療と実績で評判、慶友銀座クリニック。

慶友銀座クリニック

慶友銀座クリニック

東京都中央区築地 1-13-11 高橋ビル2階
03-3542-3387

耳鼻咽喉科

耳鼻咽喉科

耳鼻咽喉科

耳、鼻・副鼻腔、口腔、咽頭、喉頭、気管、食道、唾液腺・甲状腺など頭頸部領域の病気をはじめとして、アレルギー、めまい、顔面麻痺、いびき、声とことばや飲み込みの異常などについて、専門的な知識と技術を持って適切な診療を行うのが、耳鼻咽喉科です。

● 医薬品のネット購入の注意

セルフメディケーションとは、「自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること」と世界保健機関(WHO)は定義しています。この心地よい言葉がみなさんにも浸透しつつあり、風邪薬をはじめ、花粉症に効く抗アレルギー薬のOTC医薬品(一般用医薬品)が薬局やドラッグストアなどで、ぞくぞく販売されるようになりました。最近では、ネットでも買えるようになってきました。消費者庁は、薬局・ドラッグストア、ネットなどで購入できる風邪薬などの(一般用医薬品)による副作用が疑われる症例が、2009から2013年度の5年間で1,225件もあり、うち15件が死亡に至ったと明らかにしました。
抗アレルギー薬のインターネット販売は、ネットでも最も人気のあるものです。なんといっても薬は腐らず、小さな箱に入っているのでかさばらず、利益率も大きいので、ネット販売に業者的には薬剤は一番適しているともいえましょう。昨年は効いたから、今年も効くだろうと思い大量に買ってしまい、効果が無く余ってしまったり、間違った量を長期間服用したり、思いがけない副作用がでてしまったという報告もあります。自分が買ったので自分自身の健康に責任は持たなくてはいけませんが、重篤な副作用は自分で手当はできないので、適切な購入と服用が大切です。
最近では個人輸入代行サイトによる抗アレルギー薬の販売もでてくるようになりました。製造物責任法(PL法)が、医薬品の個人輸入には適用されません。個人輸入で買った薬を服用し、健康被害が生じても、輸入者(販売者)の責任は問われません。このことにより偽造薬が蔓延しているともいわれています。また購入者に健康被害が生じても、医薬品副作用被害救済制度の対象外なので、救済されません。日本の医薬品製造管理や品質管理基準は世界でも最も厳しい水準で、厳しすぎるとか時間がかかりすぎるともいわれておりますが、国民により安全な薬を提供することで日本の医療の質を守ってきたことも事実です。
個人輸入した薬が真正品でも、日本では承認がまだの薬や適応外の薬は、体格が違う日本人での審査が行われておらず、有効性や安全性は不明です。個人的には臨床の場で、薬剤の容量と効果の面も含め、人種的には違いがある場合があると実感しています。
医師から花粉症と診断され定期的に通院する患者さんが、OTC医薬品に変更して、ドラックストアやネットで購入することは問題なく、これからの流れとしてありと考えます。しかし自己判断で、多剤の併用や、用量超過をしてはいけません。たとえネットに書き込みがあっても、あくまでも書いた責任のないものなので信用してはいけません。個人輸入の場合は、その上薬剤自体の信頼性がなく、売った責任も、被害補償もないことをよく注意して下さい。

参考
・医薬品などの自己処方から患者を守るには(クリック一つで手に入る時代に)抗アレルギー薬:手軽さと引き替えるには大きすぎるリスク Medical Tribune 2015年11月5日号
・医薬品等の個人輸入:近年、苦情相談が増えているインターネット取引について、事例を挙げながら解説します。国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/wko/pdf/wko-201308_03.pdf
・医薬品等の個人輸入に関するQ&A
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kojinyunyu/faq.html
・医薬品のネット販売を安心して利用するために:政府広報オンライン
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201405/1.html

●嗅覚障害(臭いがしない)

嗅覚(臭い)の仕組み

最近、香りを用いて心と体を癒すというアロマセラピーが大流行で、臭いで疲れ(疲労)を軽減するというような研究も行われ、医学の分野にも取り入れられてきています。臭い(匂い)がないと食事の楽しみが失われ、腐乱した食物の判別、ガス漏れ等も検知できなくなり、日々の生活に大きな支障ができてしまいます。
鼻の奥の上の方に、天蓋というところがあります。鼻腔内の天井という意味です。そこには、1000万個の嗅細胞が並んであって、種類は400種類あるといわれています。臭いに反応する嗅細胞の組み合わせにより、莫大な種類の臭いを鑑別できます。臭いを嗅細胞が感知した後、天蓋の上の嗅球を通り、脳に伝わり臭いとして感じることになります。鼻づまり等を放置して嗅覚細胞を使わないままでいると、嗅覚そのものが衰えてしまいます。よくバラエティ番組で、目隠しをして、鼻をつまんで、食べるものを当てるというのがあります。ほとんど当たりませんね。感冒で鼻がつまるとよく味がわからいということがあります。嗅覚は味覚と密接に関係し、まず風味がわからなくなります。嗅覚には順応性があります。臭いの感覚が時間とともに減退していきます。変なニオイのところにいっても、この順応性のために、いつの間にか変なニオイを忘れてしまうようになります。昔病院に勤めているとき、香水をばんばんにつけた大女優さんが度々上司のところに来院され、遠く離れたところでも一発で来院がわかりましたが、本人はつけている香水に完璧に順応していると思われます。

嗅覚障害の検査

1)視診にて鼻腔内や嗅神経の末端が分布している嗅粘膜の状態の観察
2)血管に薬剤を注射してそのにおいをどのように感じるかを調べる静脈性嗅覚検査(強い臭いをもつビタミンBを注射します。にんにく注射とほぼ同等のものです。臭いが仕始めた時間と終了した時間を計測します)
3)鼻の通りの検査(鼻腔通気度等)
4)血液検査(体内亜鉛量の精査、アレルゲンの精査、全身疾患の精査)培養検査
5)画像検査(レントゲン、CT、MRI)による鼻腔内、脳内の精査
※当院では交通事故などによる嗅覚障害を後遺症として認定するために必要な検査(T&T オルファクトメーターによる基準嗅力検査)は現在行っておらず、他院への紹介となります。

嗅覚障害の原因と治療

1)臭いの分子が届かない(呼吸性嗅覚障害):鼻中隔弯曲症やアレルギー性鼻炎(花粉症)、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)、鼻ポリープ(鼻茸)、喫煙(鼻の粘膜があれてしまう)
【治療】
原疾患の治療(抗生剤や抗アレルギー剤の投与、手術、禁煙)

2)臭いの細胞の障害(嗅粘膜性嗅覚障害):嗅細胞や嗅神経が風邪のウイルスによりやられてしまう。嗅細胞の再生ができなくなる(薬物摂取等により体内の亜鉛やビタミンが減少することが原因)
【治療】
ステロイド剤の点鼻(当院では鼻の通りをよくするお薬を点鼻した後、かるく鼻をかみ、鼻がすっきりしたあと、ステロイド剤を点鼻するように指示しています。ステロイド剤がのどに流れ、粘膜等から吸収されるとホルモン数値が上昇することがあり、ステロイド点鼻の後はうがいをするように指示しています)。
漢方薬(当帰芍薬散等)の内服。
抗アレルギー剤やビタミン剤(ビタミンB12)の内服
亜鉛欠乏の場合は、亜鉛を含む内服薬やサプリの服用(亜鉛と銅との血中の関連性がいわれており、当院では亜鉛も銅も含むマルチミネラルのサプリをお勧めしています。よくどのメーカーのサプリがいいかとの質問がありますが、日本で発売されているしっかりしたメーカーのサプリで、なるべく安価を選んで下さいといっています)

3)中枢性嗅覚障害:脳腫瘍、強く頭をぶつけて臭いのルートが断絶する(嗅細胞→嗅球)、アルツハイマー病の初期症状
【治療】
当院では月曜午前と水曜午前の内科外来が、神経内科の専門医が耳鼻咽喉科と連携して担当しますので画像診断を含め対応します。
4)全身疾患による嗅覚障害:生活習慣病(糖尿病) 甲状腺疾患 抗がん剤 更年期
【治療】
当院での月曜、水曜、木曜の内科外来で、耳鼻咽喉科と連携して対応します。

●鼻血(鼻出血)

鼻出血とは?

鼻をかんだ時に鼻出血はおきやすいのですが、何の前触れもなく突然出ることもあります。子供の場合は、鼻ほじりをしたり、鼻こすりをしたりして、鼻の中を傷つけてしまい、鼻血を出して来院することが多いです。大人では最近は鼻毛をとったりして出血を起こしてします患者さんもいます。他には花粉症を含めたアレルギー性鼻炎や鼻副鼻腔炎による炎症性のもの、鼻中隔の弯曲や斜鼻などの構造的なもの、鼻の中の異物によるもの、全身性の血管炎であるウェゲナー肉芽腫症 (Wegener's granulomatosis)による鼻中隔の穿孔や、殴られたとかの外傷性があります。海外では、麻薬の吸引による鼻中隔の穿孔による鼻出血なども報告されています。鼻や副鼻腔、上咽頭の良性や悪性の腫瘍ということもあります。全身性疾患が鼻出血の原因になることがあります。まず多いのは高血圧です。血管がぱんぱんに張っているので、出血はしやすくなります。他には血管が硬くなる動脈硬化や、血管が弱くなり修復しにくくなる糖尿病などの生活習慣病、肝臓や腎臓の病気があります。脳梗塞や心筋梗塞の治療の薬であるワーファリンやバファリンなどのは血が止まりにくくなってしまい、鼻出血の原因になり、老人の方は多いので、見逃すことはないように治療していきます。脳梗塞により流れる血液をさらさらにするためにアスピリンやワーファリンなどの血液の抗凝固作用を有する薬剤を服用している方、他には血液自体の病気である血小板の減少や、白血病や血友病、他には遺伝的な血管の病気が原因となることがあります。よく脳出血の症状のひとつでしょうかという質問を患者さんから受けることがありますが、脳からの出血が鼻に出てくることはなく、経験上も一例もありません(脳梗塞等の治療を行っているための抗凝固作用の薬を服用している方は、鼻出血だけでなく脳出血も止まりにくくなります)。耳鼻咽喉科の専門医は、既往歴を含め、出血部位や、出血状態をみて、単純な出血か否かを判断しながら診断していきます。他に私自身の経験として、鼻出血とのことで他の大病院から紹介されたものの、実は食道の静脈瘤からの出血ということがありました。

鼻出血の部位

鼻腔の内部を左右に仕切る壁である鼻中隔の粘膜から、鼻出血が出ることがほとんどです。特に小鼻の内側にある鼻中隔のキーゼルバッハ部位Kiesselbach's areaというところから出血しています。キーゼルバッハ部位の粘膜には、血管網、血管吻合が著しい場所で、血管が網の目のように走っていて、ちょうど傷がつくと出血が起こやすく、くり返し出血しやすい場所です。この部位は外界に近いことから、鼻ほじりをはじめ、いろいろな刺激を受けやすいために鼻出血の好発部位です。中高年になると、鼻の奥にある下甲介の後端部の血管から大量の出血が起きることがあります。

鼻出血の止め方

☆ファーストステップは、出血している場所をおさえて止める圧迫止血法
1)姿勢は前かがみ(のどに血がまわってしまわないようにするため)
2)口にまわってきた血は飲まないで吐き出す(ゴミ箱か洗面器を抱えながら、その中に吐いて下さい。血を飲むと気持ちが悪くなり、吐き気や嘔気がでます。気管支に入ると、咳が止まらなくなり、肺炎の原因にもなります)
3)両側の小鼻(鼻を膨らませるときに動かすことの出来る軟らかい部分)を親指と人差し指で強くつまみます(15分間)。出血部位が左右わかる場合にはその側だけを指で圧迫します。

鼻出血で出血多量により死んでしまことはありませんかと、よく患者さんから訪ねられます。キーゼルバッハ付近からの単純な出血であれば、自分が思っているほど出血はしていないことが多く、経験上は死に至ったことはありません。しかし、15分つまんでも、血が止まらない。口にどんどん回ってくる。出血している側と反対側からもどんどん血が出てくる場合は、要注意です。中高年以降に多い、下甲介後端付近からの出血の場合があります。動脈性の場合もあり、出血点を確認しにくい、鼻の奥にあり止血しにくいなどの理由で出血量が多くなりがちです。夜間の場合は、上記の止血をして30分以上も止血できなければ、できれば常時耳鼻咽喉科医がいる大病院を受診して下さい。耳鼻咽喉科医でなければ対応できないことがあります。

耳鼻咽喉科で行う止血処置

寝た子を起こすことはないようにします。止まっている場合はソフトに、出血しているときは積極的に行います。
既往歴や薬剤服用歴を含め詳細な問診をします。出血がどんどん出ている場合は、ご家族からお話を聞くことも多いです。病院にくりときはお薬手帳をもってきていただくと、医師はお薬でまず患者さんの状態を把握できるのでありがたいです。
鼻腔内を観察し出血部位の確認します。単純なキーゼルバッハ部位からの出血で現在止血しているのであれば、溶けるとゼリー状になるスポンジ等を鼻に挿入して、鼻出血を起こした鼻の傷をおおいます。 場合によっては薬品による局所処置も行うことがあります。よく鼻を焼いて下さいという患者さんがいます。出血をしている場合は、レーザーや電気凝固でピューピュー出血している血管を焼くことはありますが、止まっている場合は、血管を焼くと、キーゼルバッハ部位は特に血管が豊富なところなので、寝た子を起こしたように出血をしてしまうことも経験上あります。焼く場合は、寝た子を起こさないように、粘膜の状態、血管の状態を見て、慎重に行う必要があります。下甲介後端からの出血の場合は、上咽頭までのガーゼやスポンジの挿入で、止血することが多いです。
出血量が多く、止血しない場合や、大出血を繰り返す場合、全身状態が良くない場合には入院治療となります。安静にしても出血をし、鼻腔全体のガーゼパッキング(ベロックタンポン)でも効果が無い場合は、全身麻酔下に出血する動脈を縛って止める(顎動脈結紮術等)を検討します。

●鼻中隔弯曲症

鼻中隔弯曲症とは?

外見上は鼻は曲がっていなくても鼻の中は、どんな大人も程度の差こそあれ、曲がっています。木がまっすぐに生えていないように、少しは曲がっています。鼻の左右の仕切りを鼻中隔といいます。軟骨と骨で構成されている平面的な壁です。鼻中隔の弯曲はスポーツや転倒で鼻をぶつけて曲がってしまったという外傷性のものもありますが、多くは顔とともに軟骨や骨が成長していく課程で、微妙なずれが生じ、平面的な壁が曲がっていくことが原因です。思春期から目立ち始め、成人の約90%で鼻中隔の弯曲があるともいわれています。弯曲していないのは、曲がっていないように弯曲しているともいえます。大抵の人は日常生活をするうえで、その曲がりは問題ありません。しかし、鼻中隔の曲がりがひどいと、鼻の通りが悪くなり、粘膜に刺激を受けて炎症が起きやすく、鼻血が出やすくなったり、蓄膿症や中耳炎、嗅覚障害などの症状を起こすこともあります。最近ではいびきや睡眠時無呼吸の治療対象としても注目され、鼻中隔の弯曲が強い人が上の歯にインプラントを深く入れすぎると歯性上顎洞炎を起こし、インプラントを最悪抜かねばならないこともあります。鼻中隔の弯曲の手術後にインプラント手術をすることも提案されています。

治療法

鼻の弯曲を治そうとすれば、鼻の入り口から数ミリのところを切開し、弯曲した部分の軟骨を取り除いたり、突出した骨を削り取ったりする手術が必要です。以前は局所麻酔で行われていましたが、今は全身麻酔で行うのが主流です。ただし、これらは普通の鼻中隔弯曲症のケースです。中には、鼻の中の弯曲が鼻の形そのものを変えている重症例もあります。このような外鼻変形を伴う鼻中隔弯曲症では、通常のやり方では弯曲が残ってしまうことがあります。また外鼻の形をよくする形成外科的な手術も、鼻の通りをよくするという機能面はあまり重視されていませんでした。そのため、外鼻と鼻中隔を一体の治療対象として治療するやり方が注目されています。それは左右の鼻の穴の間をわずかに切開することで、鼻をまっすぐにしたり、低い鼻を高くしたり、鼻筋を通したり、わし鼻を整えるなど、鼻が通るという機能面だけでなく審美面の配慮ができる手術(鼻中隔外鼻形成術)です。従来の鼻中隔弯曲症の手術では、鼻の形はまず変わりませんでしたが、鼻中隔外鼻形成術は土台をしっかりさせた上で、上に盛っていくような方法なので、高くどっしりとしたような鼻になります。手術時間は、従来と比べて何倍も時間がかかります。最近では外切開でなく、鼻の中の内切開で傷口を見せることなく行う手術法も発達してきました。このような鼻中隔外鼻形成術は海外(特に欧米)では一般的でしたが、鼻が細くて低いアジア人には適していませんでした。ただし、日本人よりも鼻が細いといわれている韓国では勉強会が盛んに行われていて、日本でも名だたる大学に属する医師もこれらに参加し研鑽するようになってきました。手術も一部の大学病院を先頭にひろまりつつあります。

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慶友銀座(けいゆう ぎんざ)クリニックは、耳鼻咽喉科(耳鼻科)・小児の耳鼻咽喉科・アレルギー・内科・レーザー手術(日本レーザー医学会認定施設)・いびき(睡眠時無呼吸症候群)を専門とする医師として、慶応義塾大学病院 耳鼻咽喉科(新宿区信濃町)、東京都済生会中央病院 耳鼻咽喉科(港区三田)、国立小児病院 耳鼻咽喉科(現在国立成育医療センター 世田谷区大蔵)で学んだ最先端の耳鼻科医療を、銀座・築地・新橋・汐留の皆さんのお立場に立ってご提供しております。終業後に赤坂や霞ヶ関、虎ノ門、内幸町、八重洲・東京駅周辺、地下鉄で日本橋・人形町・茅場町・八丁堀・明石町方面、勝どき・晴海・豊洲方面から来られる患者さまも多いです。東京地区だけでなく、全国からも来院なされます。火曜・金曜日を除き、内科の診療も行っております。禁煙外来も好評です。補聴器を扱っています。

医院名
慶友銀座クリニック
診療日
月~金+祝日
休診日
土日
受付時間
午前部 9:30-13:30 午後部 15:00-18:30
標榜科目
耳鼻咽喉科 アレルギー科 気管食道科 内科 小児科 歯科 歯科口腔外科
開設者
院長 大場俊彦
住所
〒104-0046 東京都中央区築地1-13-11高橋ビル2階
代表電話
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交 通
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